40歳既婚男性会社員の肉便器体験

インターネットで、大人の出会いを募集しているサイトをよく利用しています。
中でもマニアックでとても興味をひかれる書き込みがありました。
埼玉県の西部にある身障者用のトイレに、鎖でつないだ全裸女性を放置するので、好きにしてくださいとのことでした。
早速、返信してその場所に向かいました。

夜の10時過ぎとあって、公園内には誰もいません。
半信半疑で指示されたトイレに入りました。
すると、中には目隠しし、パイパンの全裸女性が本当に鎖でつながれていました。
臀部には赤いマジックで「肉便器です。ご自由に挿入してください」と書かれていました。
事前の約束事はしっかりゴムを着けて、制限時間は30分以内とのことです。
早速、硬直した愚息を肉便器女性にあてがい、激しく突き刺しました。
さるぐつわのためか、くぐもった声が響いて最高の興奮を味わいました。

数日後、今度はこの女性からメールがあり、今度はラブホテルで待っているとのことです。
肉便器になることが好きなようで、セフレがも容認しており、それをのぞくのが趣味になっているそうです。
指定されたホテルは古く、出入りが自由な信じられないようつくりでした。
そのためか、露出やスワッピングのマニアが集まるラブホテルとして有名でした。
肉便器女性は全裸でベッドに大股開きでいました。
アソコはグチョグチョで、既に先客の挿入を受け入れているようでした。

シーツには漏らしたような跡もあり、アナルも開いていました。
さるぐつわをしておらず、アナルにも挿入してほしいとのことです。
この日は私で3人目とあって、本当に肉便器です。
早速、前に挿入して激しいピストンを楽しんだ後、きついアナルに挿入しました。
肉便器女性は本当に感じているようで、獣のようなあえぎ声が大反響していました。

どこか、空想めいたことだと思っていた肉便器なのですが、実際に存在するとは思いませんでした。
今では定期的にこの女性と遊んでいます。
おかげさまで風俗に行く回数が激減し、淫靡な出会いに感謝をしている毎日です。

20歳独身女性フリーターのビッチな体験

同棲している彼氏とケンカ中、いきなり「このクソビッチ!」と言われた。ちょっと、ビッチはひどくない!?っていうのでケンカはさらに炎上。 「あたしのどこがビッチなのよ!」 「ああ?いつもケツ叩かれて喘いでんだろうが、クソビッチ。なんなら叩いてやろうか」 そうして彼氏はあたしの方へにじり寄ってくる。 「ちょっ、やめてよ」 力で男には敵わない。抵抗もむなしく、押さえつけられてお尻をびしびし叩かれた。これで気持ちよくなっちゃうあたしもよくないんだ、きっと。叩かれているうちに濡れてきた。彼氏はあたしの濡れている部分をさわって、ほらなと言わんばかりにさらに激しく攻めてくる。そしてもうダメ、ってところで入れてくる。こうしてエッチが始まってしまい、ケンカはなんだかうやむやのままに終わってしまうのだ。やっぱり、体を重ねると気持ちが穏やかになる。彼氏はそんなあたしの性格をよく知っている。だからいつもこんな風な仲直り。それが朝だろうが昼だろうが、ひとまずめいっぱい口喧嘩した後のセックスが定番。ののしられて叩かれてそれでも濡れてイってしまうあたしは確かにビッチなのかもしれない。ちなみに、ケンカの原因はビッチがどうということではない。彼氏が勝手にごはん前にお菓子を食べたということが原因。それで、 「ごはん前にお菓子食べたらごはん食べれないでしょ!」 というあたしと、 「ごはんちゃんと食えば問題ねえだろ」 という彼氏。そんなくだらないところから始まったケンカでした。